平成の打ち納めは 「明治神宮内での大太鼓打ち」

「川越伊佐沼の太鼓まつり」を早々と後にして、一行6名は東京・明治神宮の森までトラックと会長車で出発。

最初、「明治記念館」に行ってしまい、「そんなイベントは本日ここではありません」と言われ

慌てて明治神宮まで。

途中、新国立競技場横や、原宿の駅前を通り、なんとか30分ほど前に明治神宮に到着!

 

今日のイベントは「一般社団法人まま育協会」のなおらいパーティ。

そのパーティのスタートをドドーンと太鼓を叩いて欲しい、とのことで呼ばれました。

 

会場には、約100人近くの方々が、「どんなものを見せてくれるんだ??」

と、こちらに注目してる中、舞台の上は大太鼓1つ。

 

スタートの合図で会長、カズ子、成田、けんじ、ゆうすけ、石塚、と続きます。

観客の方々と距離も近く、緊張感、あるあるの出演ではありましたが、

なんとか思いっきり、やり切りました!

 

主催者からの感想がメールで届きましたのでご紹介しますね。

「素晴らしい演奏!やっぱり太鼓の音は魂に響きますね!みなさんの腕っぷしマッチョフェチの私はメロメロでした。」「素晴らしい演奏に場が引き締まりました!本当にありがとうございました。」

 

やりきった感いっぱいで一行は連休の都内の渋滞道路を抜け、

南畑まで帰るのでした。

新メンバー募集中!

富士見太鼓の会では、新メンバーを募集しています。

富士見太鼓の会は、親子で活動している会員も多く、笑いの絶えない家庭的な雰囲気です。

「和太鼓に興味がある」「和太鼓を叩いてみたい」「お祭りに出演してみたい」と思っている方は、ぜひ、稽古の見学にきてください。未経験者大歓迎です。

平成の打ち納めは 「明治神宮内での大太鼓打ち」” に対して1件のコメントがあります。

  1. とこ より:

    ハシゴ出演、お疲れ様でした!
    平成の締めくくりをステキな舞台できて良かったです!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です